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2006.07.22 Sat

24 TWENTY FOUR Season 2 [Movie]
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24 TWENTY FOUR Season 2を観て思った事は本当に面白い!面白すぎる!次から次へと起こる展開に驚かされるばかりです。

Season 2のストーリーはSeason 1の大統領候補者暗殺の事件から約1年半後の話、Season 1の終わりの事から主人公の”ジャック・バウアー”はCTUを休職中であれだけ仲の良かった娘の”キンバリー・バウアー”とも離れて暮らしている。そんな時に”24時間以内にロサンゼルスで核爆弾が爆発する"という情報がパーマー大統領の耳に入り、この事件が昔ジャックが扱った事件に関係してる事が分かりロサンゼルスに住んでいる娘の安全を条件にCTUを復職するのが第1話の大まかなストーリーです。

24 TWENTY FOURを観始めると手が止まらない、次から次へと再生ボタンを押してる、一日で一気に6話観た時はさすがに疲れたけど後悔は無い、次の話が気になってしかたなかった、ただ手元に7話目が無かっただけの話で手元に7話目を持っていたら観ていたと思います。

■自分なりに考えてみたSeason 1からの登場人物■
・ジャック・バウアー(キーファー・サザーランド)
任務は何をしてでも行い奇想天外な行動を起こすけど、その裏にはちゃんとした計画があって行動を起こしている。ただし家族の事になると動揺し裏目に出ることも・・・かなりの家族思い。

・キンバリー・バウアー(エリシャ・カスバート)
さすがジャックの娘、奇想天外な行動を起こす所はよく受け継いでる。
ただし、ほとんどが裏目に出てる。

・ニーナ・マイヤーズ(サラ・クラーク)
ジャックの元恋人、ある事でジャックに殺される事を恐れてる
自分の為なら誰でも裏切り利用する、悪運が強い。

・トニー・アルメイダ(カルロス・バーナード)
Season 1ではニーナと恋人の関係、組織の上下関係に弱いタイプ、上からの命令には全体服従、ただし自分の正義には忠実。

・ジョージ・メイソン(ザンダー・バークレー)
やる気が無い人、特に部下思いってわけでもない。たぶんほとんどの仕事を部下に押し付けてる、そんな人。Season 2では英雄。Season 1では好きでもなかったけどSeason 2はちょっと考えが変わった。

・デイビッド・パーマー(デニス・ヘイスバート)
厳格な人で嘘も嫌い、Season 1では娘の性的暴行事件や息子の殺人事件を国民に公表している。自分の直感を信じて行動してる。

・シェリー・パーマー(ペニー・ジョンソン・ジェラルド)
パーマー大統領の元妻でかなりの野心家、権力という力に魅入られていて相手が誰であろうと自分の力を見せ、ひれ伏そうとさせている。正直この人あまり好きではないです。ただメイキングに本編ではやってないシーンでシェリーがパーマー大統領に泣きながら誤るシーンがあった、そのシーンはちょっとグッときた、いいシーンだったのになんで使わなかったんだろう?まぁ最後があんなだし時間的に無理か・・・

とりあえずSeason 2の最後も気になる終り方をした、そのまま引っ張るのかな?けどジャックは動ける状態じゃなさそう、主役交代?わからない。
Season 3を観たらまた書きます。

Link:|24 TWENTY FOUR|
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